2.28.2012

キャデラック・CTS 2代目(2008年-現行モデル )

キャデラック・CTS 2代目(2008年-現行モデル )

2011年モデルから車種名を「CTSスポーツセダン」と改名し、3.0プレミアム3.6リットル車には、新たにリアビューカメラとサペリウッドトリム及びステアリングヒーターを搭載された。


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2.27.2012

フォード・LTD クラウンビクトリア | Ford LTD Crown Victoria (1979-91)

フォード・LTD クラウンビクトリア | Ford LTD Crown Victoria (1979-91)

クラウンビクトリアは、1955年に登場して、数回のモデルチェンジを経て現在でも販売されている。
駆動方式はFR。
一般向けに市販されているものの、その多くはパトカーやタクシーとして使用される。
また、パトカー用はエンジン出力を強化するなどしたPolice Interceptor(ポリスパッケージ)という専用グレードが存在する。
アメリカではCrownVicの愛称で親しまれている。


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2.25.2012

フォード・クラウンビクトリア 初代 | Ford Crown Victoria (1992–1997)

フォード・クラウンビクトリア 初代 | Ford Crown Victoria (1992–1997)

プラットフォームはフォード・パンサー・プラットフォーム (Ford Panther platform) を使用しており、同じプラットフォームを使用するマーキュリー・グランドマーキーとリンカーン・タウンカーが姉妹車種である。



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2.24.2012

フォード・ファルコン(オーストラリア) 5代目 | Ford Falcon 1988–'98

フォード・ファルコン(オーストラリア) 5代目 | Ford Falcon 1988–'98

5代目ファルコンは当初マツダ・626やマツダ・929、米国フォードのトーラス/セーブルなどの車体を流用することが検討されていたが、ボディサイズなどが豪州市場に合わないため、結局7億豪ドルの開発費をかけてEA26型として独自に開発された。



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2.22.2012

サターン・リレイ | Saturn Relay 2005-07

サターン・リレイ | Saturn Relay 2005-07

シボレー・アップランダーに代表される、新世代GM系ユティリティビークル4兄弟の一員として、サターンからリリースされるのがリレイ。


  標準の3.5リッターに加えて追加されたオール・ニューの3.9リッターV6(235馬力)や、セカンドローに用意されるサイド・エアバッグなどのオプション類も他の3車種と変わりは無い。


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2.20.2012

ハマーH2 | Hummer H2 (2003-2009)

ハマーH2 | Hummer H2 (2003-2009)

 

H2は、シボレー・タホをベースとして、H1の雰囲気を踏襲したフルサイズSUVであり、軍用車との関連は無い。


そのため、アクスルは、フロントがダブル・ウィッシュボーン、リアはリジッドと極一般的なものとなり、アクスル間のフレームも低く、さらにはトランスファーケースなどがぶら下がっており、そのシルエットはH1とはまったく異なるものになった。

しかし、それと引き換えに、低く平らなフロアによる良好な居住性と、アメリカ人が好むGMのSUVの乗り味を獲得し、マニア以外からはむしろ歓迎される結果となり、高所得者層を中心に、当初からセールスは好調を維持した。


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2.18.2012

オールズモビル・フィレンザ | Oldsmobile firenza(1982-1988)

オールズモビル・フィレンザ | Oldsmobile firenza(1982-1988)

オールズモビルの末弟というべきサブコンパクトカー。


ホイールベースは101.2インチ。上級ブランドのオールズモビルとあってホイールベースを延長してはいたが、ベースとなったフロアコンポーネンツは同じ年にデビューしたシボレー・キャバリアのものである。

標準エンジンは112CI/Cubic Inch 直列4気筒OHV(88PS)。オプションで122CI 直列4気筒OHV(90PS)が用意されていた。

1987年、フィレンザはベースモデルとしての座をカレーに譲り、ワゴンのフィレンザ・クルーザーとスポーツモデルのフィレンザGTのみのラインナップとなった。

フィレンザGTの標準エンジンは173CI V型6気筒OHV(125PS)が搭載されていた。


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2.16.2012

オールズモビル・イントリーグ | Oldsmobile Intrigue (1998-2002)

オールズモビル・イントリーグ | Oldsmobile Intrigue (1998-2002)

オールズモビル・イントリーグは、カトラス・シュプリームの後継車種。


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2.14.2012

クライスラー(ランチア)・イプシロン | Chrysler Ypsilon 2012

クライスラー(ランチア)・イプシロン | Chrysler Ypsilon 2012

ランチア・イプシロン(Lancia Ypsilon、以前はLancia Y)は、イタリアの自動車製造会社ランチアが製造した乗用車である。ランチアはフィアットグループの高級車部門を担っており、そのプレミアム・コンパクトカーと位置づけられるのがイプシロンである。
日本には正規輸入されていない。
Yと書いて日本ではイプシロンと発音する。
ランチアは、伝統的にギリシャ文字を多く車名に使ってきたが、これもまた伝統に則ったものと言える。


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2.13.2012

ダッジ・モナコ | Dodge Monaco(1965-1978)

ダッジ・モナコ | Dodge Monaco(1965-1978)

それまでカスタム880だけだったダッジのフルサイズに、上級モデルとしてモナコが加わったのは1965年。
時を同じくしてポラーラもトップラインフルサイズに格上げされ、このクラスは一躍3車で構成されるようになった。
モナコは1965年当初2ドアハードトップクーペのみで、コロネットのように、屋根に近づくほど太くなるCピラーや、中央が薄いリアエンドをデザイン上の特徴とした。
翌年にはセダン/ワゴンが追加され、6.3リッターV8を積む高性能バージョンとしてモナコ500も登場した。

ダッジ・モナコ | Dodge Monaco(1965-1978)
1974 ダッジ・モナコ(ブルース・ブラザース) | Dodge Monaco (Blues Bro.)


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2.12.2012

シボレー・インパラ | Chevrolet Impala 2013-現行モデル

シボレー・インパラ | Chevrolet Impala 2013-現行モデル

10代目インパラは、2012年4月のニューヨーク国際オートショーで2014年モデルとして発表された。



プラットフォームはビュイック・ラクロスやキャデラック・XTSと共通の拡張版GMイプシロンIIプラットフォームを採用。

エクステリアは次世代のシボレーのデザイン言語を示したものとされている。
特にフロントマスクはボウタイグリルを廃して水平二本線のグリルデザインを採用し、トラバース2013年モデルと同様に、新しいシボレーのファミリーフェイスを提示している。

一方、インテリアはシボレーの特徴的なデュアル・コクピットデザインを踏襲。
センタースタックには8インチタッチスクリーンを備えたシボレーのインフォテインメントシステムMyLinkを装備している。


エンジンはいずれも直噴で、V63.6L、直4 2.5L、そして直4 2.4L eAssistマイルドハイブリッドの3種類が設定され、6速ATと組み合わせられる。

直4搭載車にはアクティブノイズキャンセレーションシステムが装備される。


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2.10.2012

シボレー・ノヴァ 3-4代目 | Chevrolet Nova (1968-79)

シボレー・ノヴァ 3-4代目 | Chevrolet Nova (1968-79)

モデルチェンジした際に段階的に「シェビーII」の名前が消滅していき、1969年には従来サブネームであった「ノヴァ」へと名前が統一された。


novaはスペイン語では「動かない」を意味する。そのため、スペイン語圏での売れ行きは思わしくなかったといわれている。これはマーケッティングの教科書などにも出てくるほどの有名な話であるが、都市伝説に過ぎないと言われている。


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2.09.2012

フォード・エスケープ 初代(2001年~2005年) | Ford Escape

フォード・エスケープ 初代(2001年~2005年) | Ford Escape

2001年、発売を開始。フォード傘下のマツダと共同開発した小型SUVで、マツダからも姉妹車としてトリビュートが2000年に発売されている。


プラットフォームはモノコックであるが、セダンからの流用ではなく、トリビュートとエスケープのために新規開発されたものであり、フォード本社のサイトではクロスオーバーではなくSUVにジャンル分けしている。


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2.06.2012

シボレー・インパラ 4代目 | Chevrolet Impala (1965-70)

シボレー・インパラ 4代目 | Chevrolet Impala (1965-70)

1958年~1964年モデルは、ローライダーと呼ばれるカスタムのベース車として日本、アメリカで人気が高い。

        
1957年に「ベルエア」に2ドアの「インパラ・パッケージ」が登場したのと同様、1965年のインパラに4ドアの「カプリス・パッケージ」が登場。
インパラ以上に高級感のあるスペシャリティー・4ドアハードトップであった。


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2.05.2012

フォード・エスケープ2代目 北米仕様車、2007~現行

フォード・エスケープ2代目 北米仕様車、2007~現行

2006年12月、ロサンゼルスオートショーにて初公開。翌2007年から2008年モデルとして発売を開始した。エンジンやプラットフォームは先代からのキャリーオーバーとなる。


エスケープ / トリビュートの生産は当初、右ハンドル仕様がマツダの防府工場で、左ハンドル仕様がフォードの米国カンザスシティ工場で行われていた。しかしながら両者とも日本市場では不振であったことから戦略の変更を余儀なくされ、2006年からは北米仕様車を従来通りフォードの米国工場で、アジア太平洋仕様車を台湾・福特六和汽車 (Ford Lio Ho Motor) の工場で生産することとなった。
これにより防府工場での生産は、トリビュートが2005年12月に(日本国内での販売は終了)、エスケープが翌2006年1月に終了。
2006年6月より日本国内向けエスケープがマイナーチェンジされ、日本仕様車は台湾からの輸入に切り替えられた(従来通り右ハンドル)。


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2.04.2012

フォード・エスケープ3代目 北米仕様車、2012~現行

フォード・エスケープ3代目 北米仕様車、2012~現行

2011年、ロサンゼルスオートショーにて初公開。2013年からの販売を目指している。

フォード・クーガの北米仕様車としての販売の為、これまでのSUVといったデザインから、クロスオーバーSUVへと変貌を遂げた。

 これまでのフォードCD2プラットフォームからフォードC1プラットフォームに切り替えている。



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2.02.2012

Chevrolet Camaro シボレー・カマロ 初代(1967年-1969年)

Chevrolet Camaro  シボレー・カマロ 初代(1967年-1969年)

初代カマロは1967年に発売された。

GM Fボディ プラットフォームを用いられ、駆動は全てFR(フロントエンジン・リアドライブ)。

エンジンは直列6気筒もしくはV型8気筒で、排気量は3.8Lから7.0Lであった。


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2.01.2012

カマロ 2代目 | Chevrolet Camaro (70-81)

カマロ 2代目 | Chevrolet Camaro (70-81)

2代目カマロは1970年2月に発売された。

日本へは大洋シボレー、伊藤忠オート、GMと資本提携にあったいすゞ自動車などから正規輸入された。

ボディはクーペへ変更となり、大型化された分、重量も増加した。


この2代目カマロは1982年に3代目が発売されるまで、カマロの中ではもっとも長い12年間にわたり販売され続けたが、これは段階的に厳しくなる排出ガス規制への対応が優先され、次世代型の開発が後回しとなった結果である。

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