12.29.2011

シボレー・ルミナ 3・4代 Chevrolet Lumina'98-現行モデル

シボレー・ルミナ 3・4代 Chevrolet Lumina'98-

1990年モデルとしてデビューしたルミナは、前年までのモンテカルロ(クーペ)とセレブリティ(セダン)の後継である。


標準エンジンは151CI(110PS)直列4気筒OHV。
1994年モデル以降はV型6気筒エンジン搭載車のみとなっている。


◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

<シボレーのページ> http://www.edo265.net/american/chevrolet007.html
<アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

12.28.2011

シボレー・エクイノックス 初代 | Chevrolet Equinox 2005-09

シボレー・エクイノックス 初代 | Chevrolet Equinox 2005-09

SUVとミニバン的要素をあわせ持つクロスオーバー・モデルのイクイノクス(エクイノクス、エクイノックス)。


4サイクル2.4LとV6-3.0リッターエンジンを搭載。
サターンVUEと基本骨格を共有する兄弟車。
 
 
◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓
 
<シボレーのページ> http://www.edo265.net/american/chevrolet007.html
<アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

12.26.2011

シボレー・スパーク M300 | Spark(Matiz) 2009-現行モデル

シボレー・スパーク M300 | Spark(Matiz) 2009-

新しいスパーク/マティスは従来型以上にGMグループの世界戦略車としての使命を任されることになったため、2年3ヶ月の開発期間と2950億ウォンにも及ぶ開発費用が投じられた。


 外観は2007年のニューヨーク国際オートショーに出展された先行コンセプトのシボレー・ビートをほぼ踏襲している。


◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

<シボレーのページ> http://www.edo265.net/american/chevrolet008.html
<アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

12.23.2011

シボレー・アベオ3代目 | Chevrolet Aveo 2011-現行モデル

シボレー・アベオ3代目 | Chevrolet Aveo 2011-現行モデル

3代目アベオは、5ドアハッチバックの先行コンセプト「アベオRSコンセプト」が2010年1月の北米国際オートショーにて発表され、市販モデルは同年秋のパリモーターショーでデビューした。


ヘッドライトレンズを用いず、飛び出したようなヘッドライトベセルが特徴。
なお、今回から北米地域(アメリカ、カナダ、メキシコ)は車名が「ソニック」 (Sonic) に変更される。


◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

<シボレーのページ> http://www.edo265.net/american/chevrolet008.html
<アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

12.21.2011

シボレー・オプトラ (ラセッティ) (ヌビラ) Chevrolet Optra/Lacetti/Nubira (2002-2011)

シボレー・オプトラ (ラセッティ) (ヌビラ) Chevrolet Optra/Lacetti/Nubira (2002-2011)

2002年11月のソウルモーターショーでGM大宇・ラセッティ(GM Daewoo Lacetti、コード名J200)として発表。


旧大宇自動車時代から開発が続けられていた車種で、大宇・ヌビラ(Daewoo Nubira、コード名J100)の後継にあたる(本車両にヌビラの名称が冠された地域もある)。


◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

<シボレーのページ> http://www.edo265.net/american/chevrolet008.html
<アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

12.14.2011

クライスラー・シムカ | Chrysler Simca 1000 / 1307 / 1308 / 1309 (1963-78)

クライスラー・シムカ | Chrysler Simca 1000 / 1307 / 1308 / 1309 (1963-78)

シムカ(Simca )は1934年にイタリア人、アンリ・ピゴッツィ(Henri Théodore Pigozzi 、1898-1964年)が自動車メーカーとして設立した会社。クライスラーがヨーロッパ進出のため1963年に買収し、1970年にはイギリスのルーツ・グループとともに「クライスラーヨーロッパ」を形成した。


1978年にクライスラーがヨーロッパ事業をPSA・プジョーシトロエンに売却した際、シムカブランドはルーツ・グループ系のブランドとともにタルボに置き換えられて終了した。

SIMCAとは「自動車車両車体工業会社」(Société Industrielle de Mécanique et Carrosserie Automobile )の略。


◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

<クライスラーのページ> http://www.edo265.net/american/chrysler05.html
<アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

12.13.2011

シボレー・サバーバン 9-10代目 | Chevrolet Suburban 1992-2006

シボレー・サバーバン 9-10代目 | Chevrolet Suburban 1992-2006

9代目 (1992-99)
全てのグレードのベース・エンジンは
スモール・ブロック350立方インチ (5.7L-V8) で、
よりヘビーデューティーな2500シリーズには、
ビッグ・ブロック454立方インチ (7.4L-V8) がオプションで搭載可能で、
6.5Lターボ・ディーゼル・エンジンが全てのモデルにオプションで搭載可能であった。



◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

<シボレーのページ> http://www.edo265.net/american/chevrolet010.html
<アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

12.12.2011

オールズモビル・トロネード 初代 | Oldsmobile Toronado (1966-70)

オールズモビル・トロネード 初代 | Oldsmobile Toronado (1966-70)

"トロネード(Toronado)"という名称には特別な意味は無く、元々は1963年のシボレーのコンセプトカーのために考え出された名前であった。


フォード・サンダーバードやビュイック・リヴィエラと直接競合するオールズモビルのフルサイズのスペシャリティカーとして企画されたトロネードは、1937年のコード(Cord)以来途絶えていたアメリカ合衆国で大規模に量産された最初の前輪駆動(FWD)車として歴史的に記憶されている。

トロネードは構造的に1966年の後輪駆動のビュイック・リヴィエラと翌年のキャデラック・エルドラド(Cadillac Eldorado)と関連を持っていたがスタイリングは全く異なっていた。

トロネードはリヴィエラとエルドラドとはその28年間の歴史でEボディ(E-body)・プラットフォームを共有し続けたが、ビュイック・リヴィエラは1979年モデルまで前輪駆動に転換しなかった。

        
  • 第1世代 1966年 - 70年
    初代のトロネードは1962年にオールズモビルのデザイナーのデビッド・ノース(David North)が描いたスケッチから始まった。彼のデザインは小型のスポーツ/パーソナルカーで"フレームレッドカー(Flame Red Car)"と呼ばれ、生産は考えられていなかった。


  • ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

    <オールズモビルのページ> http://www.edo265.net/american/oldsmobile.html
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

    12.10.2011

    サターン・ビュー第2世代 | Saturn VUE '08-10

    サターン・ビュー第2世代 | Saturn VUE '08-10

    新型サターン・ビューは、オペル・アンタラの兄弟モデル。

    外観はグリルやサイド・マーカー以外、アンタラとほぼ同一。

    パワーユニットは、2.4直4DOHCと3.5V6OHV、3.6V6DOHCを設定。このほかハイブリッド仕様のグリーンラインも用意される。

    元々サターン「ビュー・グリーンライン」はGM初のハイブリッドとしてデビューしたが、08年モデルはスタイリングを一新し、外観、パフォーマンスともにより魅力的となった。

    エンジンはエコテック2.4リットルが標準だが、V6のオプション設定もある。


    ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

    <サターンのページ> http://www.edo265.net/american/saturn02.html
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

    12.08.2011

    ビュイック・ラクロス | Buick LaCrosse '04-09

    2004年下旬、リーガル、センチュリーおよび2004年に廃止された
    オールズモビルブランドのイントリーグの統合車として発売。

    ビュイック・ラクロス | Buick LaCrosse '04-09

    ビュイック・ラクロス | Buick LaCrosse '04-09


    プラットフォームはGM Wプラットフォームを採用し、エンジンはV型6気筒 3.8L L26型、V型6気筒 3.6L HFV6型および、V型8気筒 5.3L LS4型エンジンを搭載!!


    ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

    <ビュイックのページ> http://www.edo265.net/american/buick03.html
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

    12.07.2011

    ビュイック・ラクロス | Buick LaCrosse 2009-現行モデル

    2010年11月15日、GMはラクロス2012年モデルの2.4L車に

    省燃費技術eAssistを標準搭載することを発表した。


    ビュイック・ラクロス | Buick LaCrosse 2009-現行モデル

    ビュイック・ラクロス | Buick LaCrosse 2009-現行モデル

    エンジンは、直列4気筒 2.4L、V型6気筒 3Lおよび3.6Lエンジンを搭載し、6速オートマチックトランスミッションが組み合わせられる。


    ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

    <ビュイックのページ> http://www.edo265.net/american/buick03.html
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

    12.06.2011

    ビュイック・レイニア | Buick Rainier (2004-07)

    ビュイック・レイニア | Buick Rainier 2004-07

    「シボレー・トレイルブレイザー」の兄弟車。


    設計はレイニア・ロドリゲス。オールズモビル・ブラバダの後継車で、ボディシェルを含めブラバダの部品を多く流用している。


    ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

    <ビュイックのページ> http://www.edo265.net/american/buick04.html
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

    12.05.2011

    キャデラック・シリーズ90 | Cadillac Series 90 (1938-40)

    キャデラック・シリーズ90 | Cadillac Series 90 (1938-40)

    フラッグシップというべき

    V型16気筒エンジン搭載のシリーズ90!


    ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

    <キャデラックのページ> http://www.edo265.net/american/cadillac.html
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

    12.04.2011

    キャデラック・カテラ | Cadillac Catera '97-01

    キャデラック・カテラ | Cadillac Catera '97-01

    キャデラック・カテラは、オペル・オメガ(B)をアメリカ市場向けにアレンジしたものです。


    ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

    <キャデラックのページ> http://www.edo265.net/american/cadillac05.html
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

    12.03.2011

    プリムス・ロードランナー | Plymouth Road Runner (1968-80)

    プリムス・ロードランナー | Plymouth Road Runner (1968-80)

    1960年代後半、当時ブームとなっていたマッスルカー達は本来比較的安価な価格設定であったが、多くのオプションが追加されることで高級、高価格となっていき、それぞれのルーツとなった車から独立していった。

    それに伴い、マッスルカーは若年層には手の届かない存在へと変貌を遂げつつあった。プリムスはGTXというハイパフォーマンス車をラインナップしていたが、ブランドカラーからは外れた価格帯であり、そのため販売が伸び悩んでいた。
    プリムスは若者向けに400mを14秒の速さで走ることができ、3000ドルより安価な価格で販売できる車を欲していた。
    彼らは基本に戻って独創的なスポーツカー概念を生まれ変わらせることに決めた。

    プリムス・ロードランナー | Plymouth Road Runner (1968-80)

    このような経緯を経て誕生したのがロードランナーであった。
    プリムス内での位置づけとしてはハイエンドモデルのベルヴェデアとエントリーモデルのサテライトの間を埋めるマッスルカーとして企画された。


    ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓

    <クライスラー・プリムスのページ> http://www.edo265.net/american/chrysler06.html
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

    12.02.2011

    東京モーターショー: 東京ビッグサイト

    東京モーターショー: 東京ビッグサイト

    東京モーターショー2011 ›› website

    • 会 期: 2011年12月02日~11日
    • 会 場: 東京ビッグサイト
    • 主 催: 日本自動車工業会
    • <会場は24年ぶりに東京都内に戻り、有明の「東京ビッグサイト」に。>
      特別招待日の12月2日(金)には、開会式と総裁寛仁親王殿下によるご高覧が行われた。 世界12ヶ国・1地域から合計176の出展者(ブランド数、展示面積35,151m2)が参加。10ヶ国・1地域から129の出展者(ブランド数、展示面積21,823m2)が 参加した前回ショー(09年)を大幅に上回り、出展者数(ブランド数)では36%増、展示面積では61%増。

    ◆詳しくは、【アメ車まとめサイト】をご覧ください。↓↓↓
    <アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/