10.30.2011

シボレー・サバーバン 6代目 | Chevrolet Suburban (1960-66)

シボレー・サバーバン 6代目 | Chevrolet Suburban (1960-66)

1962年以降、ボンネットの造形が穏やかになり、大きなインテークを廃止して、より近代的な外観に変更された。
1964年、フロントウインドシールドが引き立って見えるよう変更され、ドアウインドウも拡大された。

このモデルは、当初4WDをオプションとしていた。
2WDモデルは、トーションバースプリングを用いたフロントダブルウィッシュボーンサスペンションを装備し、リアはトレーリングアームとコイルスプリングのリジッドアクスルで構成されていた。
         

エンジンは直6とV8で、305立方インチのV6がGMCのモデルでは搭載可能であった。

305エンジンはGMCの中型トラック向けに製造されたものを転用したもので、トルクは大きかったが、燃費には大いに問題があった。



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<シボレーのページ> http://www.edo265.net/american/chevrolet010.html
<アメ車まとめサイト>ホームページ http://www.edo265.net/american/

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